<< January 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
2017年


1月1日
今年は新年のご挨拶を控えておりますが
皆様にとって素晴らしい年でありますよう
心よりお祈り申し上げます

本年もどうぞよろしくお願い致します
| 愛犬と子育て | - |
2016年


12月31日

今年は 嬉しいこと 悲しいことがたくさんあって
目まぐるしく過ぎていった1年でした

明日からはまた気持ちを新たに
地に足をつけ しっかりと
日々を過ごしていきたいと思います


気がつくと 写真を撮ることをサボってしまっていて
ブログも更新出来ず ご心配くださった皆さまには申し訳ありません
ありがとうございます

皆さま どうぞ良いお年をお迎えください
| 愛犬と子育て | - |
かみさま






先週の運動会前から、おトイレが近くなってしまった息子。

今週に入って、バスに乗ってるときにトイレに行きたくなったらどうしようと
不安になってバス停で号泣する日が続きました…。

どうしようかと2人で話しているとき、
「あーあ、神様にお願いしたいけど、神様いないからなー」と言うので
「え、お母さんは神様いると思うよ。お願いしてみる?」と聞くと
「でも高いところにいるから…」と言うので、
「じゃあ、やまとのお凛を鳴らして、そしたらやまとがお空から来てくれるから、
神様に、オシッコがいっぱい出ませんようにってお願いしてきてって頼んでみようか?」と言ってやってみました。

その効果なのか?今日は幼稚園から帰ってから、トイレに行く回数が少し減りました。

昨日の夜は、寝る前に1階でトイレ、2階に上がってトイレ、お布団で絵本を読んで
電気を消してまたトイレ…だったのが、
今日はお風呂上がりにトイレに行ったきりで、すやすや眠ってます。

やまとが神様に伝えてくれたのかな。そう信じたい(*^^*)

ありがとね、やまちゃん。


こうしてやまとの名前を日々当たり前のように呼べるのも
だいちがいてくれるから。ほんとに助けられています。

だいちもありがとう。

※写真は本文と全く関係ありません(^^;;

| 愛犬と子育て | - |
すてきなところ

イクケンやまとの子育て奮闘記 - 動物写真家 高田千鶴の愛犬日記 犬僧房弁閉鎖不全症闘病記

4歳の息子。

おせっかいというかなんというか。。

動物園で、動物がなかなか見つけられずに

「あれ?どこにいるの?いない?」と言ってる親子に

教えたいけど、恥ずかしいらしく、、

「あー良かった!木の後ろに居て!」と

聞こえるように大きな声で言ったりします。

それで「あ、あそこだ!居た!」と聞こえると

得意げに、にやりと笑っています(笑)

目の前で転んだ赤ちゃんがいると手を差し伸べるし、

なかなか素敵な男の子なのでは・・と親ばかながらに思うのです。

イクケンやまとの子育て奮闘記 - 動物写真家 高田千鶴の愛犬日記 犬僧房弁閉鎖不全症闘病記

| 愛犬と子育て | - |
ハナミズキ

イクケンやまとの子育て奮闘記 - 動物写真家 高田千鶴の愛犬日記 犬僧房弁閉鎖不全症闘病記


イクケンやまとの子育て奮闘記 - 動物写真家 高田千鶴の愛犬日記 犬僧房弁閉鎖不全症闘病記


先日、都立園芸高校に取材に行ってきました。


園芸高校と聞いて、どうしても見たかった樹齢100年を超えるハナミズキ。

取材のあと先生に場所をご案内いただいて写真を撮らせていただきました。

(お忙しい中本当にありがとうございました!!)


このハナミズキ、1912年に日米親善交流として

ワシントン州に贈った6040本の桜の苗木の返礼として、

1915年に東京市に贈られた60本の原木のひとつで、

現在でも残っているのはもうこの1本だけだそうです。


昨年の5月には、樹齢100年を記念して

ここで一青窈さんがハナミズキをうたわれたそうで。


いま、息子の幼稚園のコーラスサークルでわたしもハナミズキを練習していて

このタイミングで貴重なハナミズキを拝見することができたこと、

なんだか感慨深いものがあります^^


ちなみにハナミズキの曲は、911の同時多発テロの際に

一青窈さんのご友人が小さな家族を残して亡くなられたことから作られた曲で

そのことを想いながら歌詞を見るとじんわり泣けてきます。


平和を祈りながら、大事に大事に歌いたいと思います。

| 写真のこと | - |
| 1/240PAGES | >>